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「 一人じゃない 」

自分は一人じゃない、

寂しくも悲しくも痛くもない、

と自分に言い聞かせ深い眠りに入る少年。
 

そんなどこか虚しさを感じる少年の周りには

少年の好きな物(思い出)がたくさん散らばっています。

それは少年自身が自分は

 

「 一人じゃない 」

 

と思っていたいが故に造られた空間です。
 

  
「 起きているときの孤独さを描き消してくらるのは、夜の日に抱きしめるクマのぬいぐるみだけ」

​作家名(ARTIST NAME)

URINA

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